流山映像写楽

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『映像神奈川 ビデオ上映会』のご案内

日時:2018年5月24日(木)
   開場:12時30分  開映:13時
会場:JR東日本・東神奈川駅東口1分 かなっくホール
主催:映像神奈川


***************【上映作品】***************
[第 一 部]
コツコツ!ヘタヘタ!…………………………(10分) 山内節美
この年齢(とし)になって、健康の秘訣を見つけました。

すいふようの花…………………………………(5分) 一之瀬烱次
孫7歳・5歳・3歳が花の観察を朝から夕方までおこなった記録です。

沈  没…………………………………………(10分) 塚田栄治郎
日本最古の木造クルーザ船おおとり号の沈没。

ころ柿の里………………………………………(8分)橋本貞雄
高級品甲州百目枯露柿の生産農家を訪ねた。食べたいと言わせたい。

ほんまもんヘの拘り…〈2017春日部ビデオコン入賞〉(10分)中村幸子
今の時代、手間の掛かる昔の栽培方法に拘る九条ねぎ農家があった。

地震で消えた村ランタン…………………………(10分)石川 勝
2017年4月、2年前の岩雪崩れから復興中のランタン谷を訪ねた記録。

花の生涯に想う…〈2017年春日部ビデオコン入賞〉(10分)福山健明
桜田門外の変で斃れた井伊直弼、桜の花の様な人生を描きました。

湖底のふるさと…〈2017年千葉県メディアコン最優秀賞〉(10分)後藤アツ子
ダム建設が始まった頃からダムの周囲に桜と水仙を植え管理した人達がいます。

[第 二 部]
笑顔の料理人………………………………………(10分) 西丸一夫
落語と手品を地元の人にボランティアで楽しませているご夫婦とは。

青森ねぶた祭………………………………………(11分)中山 満
孫の反応を縦軸に、青森ねぶた祭を描いた「古稀」記念作品。

火定―Kajou………………………………………(9分)鳥井孝紀
中世の最乗寺において火中に身を投じて即身仏となった尼僧を描<。

ショート・ショート・日本民話編(アニメ)…………(13分) 半澤保雄
頓智と笑いの民謡アニメ篇がご機嫌伺い!

秩父事件・会計長井上伝蔵を追って…〈2017春日部ビデオコン入賞〉(12分)溝口正道
今年は明治維新150年、神奈川県にも同様の武相困民党事件がありました。

弥彦燈籠祭り……………………………………(13分)金子喜代子
ある小さな村で、それはびっくりするような大祭に出会うことができました。

一期一会……〈2017東京アマコン入賞〉…………(9分)大隅楠夫
海底洞窟で光のシャワーに現れた小魚の大群は一期一会の出会いでした。

                        終映予定:16時30分

| お知らせ | 16:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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流山映像写楽通信     №357.2018.4.23

*津野さんが復帰です。例会日が入会しているクラブとバッテイングしてしまうために、隔月の参加です。
*新たな会員名簿を後日配布します。
*映写会のご案内 ①SES山岳映画サロン「第64回2018山岳映画会」。5月15日(火)・亀戸文化センターカメリアホール。開場午後1時40分開映・午後1時55分。7本上映。田村さんの作品も有り。 ②「映像神奈川ビデオ上映会」。5月24日(木)・JR東日本「東神奈川駅東口」1分かなっくホール。開場午後0時30分・開映午後1時。15本の作品を上映。 ③「第35回船橋シネ・エマノン・アマチュアビデオ映写会」。6月1日(金)・船橋市民文化創造館きららホール。開場午後1時30分・開映午後2時。10本の作品を上映します。
*4月20日、第13回夢工房映写会(亀戸文化センターカメリアホール)を高橋さん、津野さん、関口さんの3名が観賞しました。

***************4月の上映作品*****************
1.桜の鉄路 花の駅(旧)………………………関口守俊
2.春花彩景(旧)…………………………………塩田 脩
3.こうのとりの里(新)…………………………藤村正夫
4.11年振りの神幸祭(改編)……………………塩田 脩
5.うつろう季節(新)……………………………加藤真一

 出席者=7名

次回の例会、5月6日(日)。午後2時~午後5時。流山福祉会館第1会議室です。見学大歓迎!!。

| 例会報告 | 23:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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流山映像写楽通信   №356.2018. 3.22


*何回も報告していますが、例会・勉強会の開催日が変更になります。4月より第一日曜日午後2時~5時までです。
会場は換わりません。
4月は、1日(日)です。間違いのないようにご参加下さい。
5月6日、6月2日は午後2時~5時まで第一会議室が取れています。
例会終了後、勉強会になります。今回は、EDIUSの操作になりますが、塩田さんより質問のあった、テープ(DV・HDV)に収録した作品集をディスクに出来ないかです。ついでに、ディスクのメニュー画面デザインの編集操作も復習します。一様でなく凝ったメニュー画面を作りましょう。
*4月より新年度に入ります。会費4,000円を徴収しますので、ご準備をお願いします。
*撮影会は、適当な場所が決まらず、少し先になります。引き続きご提案をいただければありがたいです。幹事は、神田さんと藤村さんです。直接連絡くださって結構です。


***************3月の上映作品*****************
1.秋日和(新)……………………………………関口守俊
2.女房殿は芸術家(新)…………………………加藤真一
3.山陰の旅(新)…………………………………塩田 脩
4.真壁和の風ひなまつり(旧)…………………藤村正夫
5.ローカル線を旅する 廃 線(旧)…………………関口守俊
6.宗一郎(オヤジ)の夢(旧)………………………藤村正夫
7.三番瀬の冬(新)………………………………高橋 勉
8.奥日光(未)……………………………………飯島清勝

※新=例会で初めて上映した完成作品/旧=旧作/未=未完成作品/ラ=ラッシュ品

 出席者=10名

次回の例会、4月1日(日)。午後2時~5時まで例会・勉強会。流山福祉会館第1会議室です。見学大歓迎!!。

| 例会報告 | 20:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『森の映像祭2018』作品募集中

緑と水の森林ファンド助成事業
ひろがる森の可能性を映像に
『森の映像祭 2018 (第4回 みどり・森林・山村振興映像祭)』のご案内

◎参加作品の募集
 ・募集期間 2018年3月7日(水)~5月7日(日)
 ・募集作品 森林、林業、林産業への理解増進、環境教育、野外活動、森林ボランティア 活動等や山村振興に関わる映像。
  A部門(5分~10分内)  B部門(11分~20分内)

********詳細は以下の通り*******

■開催の要領
1 募集作品
森林、林業、林産業への理解増進、環境教育、木づかい運動、野外活動、
森林ボランティア活動等や山村振興に関わる映像。ドキュメンタリー、
フィクション、アニメーションなど形式は問いません。

2 募集期間
2018(平成30)年3月7日(水)~5月7日(月)

3 募集部門
・A部門・・・5分~10分内のもの
・B部門・・・11分~20分内のもの

4 応募条件
① 個人、団体、プロ、アマを問いません。
⓶ 作品の応募は、個人、団体とも、各部門につき一者1作品とします。
③ 他のコンクールなどで入賞、入選したものは応募できません。
④ 規定の応募用紙に必要事項を記入し、作品と一緒に送付して下さい。
⑤ 記録媒体はDVDプレイヤーで再生できる形式で、DVDメディアに収めたもの
(ブルーレイディスクそのものは不可とします)。
⑥ 入賞作品は『森の映像祭ビデオライブラリー』に収納し、
『木材・合板博物館』で一般に視聴できるものとします。
⑦ 入賞しなかった作品は返却を原則とします。応募用紙にその要否をご記入下さい。

5 応募に当たっての注意事項
➀ 応募作品の送付は、出品者が費用を負担して下さい。
② 応募作品で第三者の著作物などを使用する場合は、
出品者が必要な著作権処理をした上で出品して下さい。
(第3者から権利侵害、損害賠償などの主張がなされた場合、
応募者が自らの責任で対処して下さい)。
③ 入賞作品は善良に管理し、それを無断で複製または複製頒布することはありません。
④ 応募その他に不正等があった場合には、入賞を取り消す場合があります。

6 審査と表彰
応募作品の審査は、2018年5月中旬に実行委員会が選任する森林、環境、みどり、山村振興、映像、などに造詣の深い方々で構成する審査委員会で行います。
・表彰  各部門に金、銀、銅賞各1点  各賞に賞状・副賞
(最優秀作品に長官賞<申請中>)

7 発表
2018年5月末にホームページ上に公表し、応募者には文書でお知らせします。

8 映像発表会
(入賞作品の上映会と表彰式・・・入賞者、一般視聴者の参加歓迎。)
表彰式・上映会: 2018年6月16日(土) 13:00~17:00
会場:『木材・合板博物館』 東京都江東区新木場 1-7-22
ホームページ↓
    木材・合板博物館

 ●映像祭のホームページ、応募用紙のダウンロードは以下↓
    映像祭ホームページ

■作品の送付先
〒136-8405
東京都江東区新木場1-7-22 新木場タワー4F 木材・合板博物館内
森の映像祭事務局 あて

主催  森の映像祭実行委員会  実行委員長 宮林茂幸(東京農業大学教授)
後援 (公社)国土緑化推進機構、林野庁(申請中)
協賛  木材・合板博物館(公財 PHOENIX) ほか

| お知らせ | 08:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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流山映像写楽通信   №355.2018. 2.18

*「2018第37回日本を縦断する映像発表会」があります。日時は、3月9日(金)午後1時開映、終映午後4時40分の予定。会場は、江東区亀戸文化センターカメリアホールです。15本の秀作を上映します。プログラムが来ていますので、例会で配布します。勉強になりますので、観賞をお勧めします。
*例会の前の長時間の勉強会は今回が最後です。何か疑問点がありましたら、会長か事務局まで事前に連絡をお願いします。準備が出来ますので。
*今後の勉強会は、例会の後となります。従来通りの疑問点への説明以外に、上映作品についての論評なども考えられます。作品作りの参考になればと思います。皆さんのご意見を歓迎します。
*毎回のことですが。発表会は、11月24日です。出品作品を用意しましょう。陽気も良くなってきます。撮影に出掛けましょう。


***************2月の上映作品*****************
1.鰭ヶ崎雷神社 おびしゃ神事(新)………………嶋貫 徹
2.花、咲き盛る(新)……………………………関口守俊
3.空まつり2017 SEKIYADO NODA(新) ……………藤村正夫
4.漱石が愛した街(旧)…………………………伊藤昌昭
5.テレ端のエアライナ- 三脚修行防備録(旧) ……藤村正夫
6.ローカル線を旅する 緑の風のなかへ(旧)………関口守俊
7.富士の姿を追ってⅡ(新)……………………塩田 脩
8.手作り飛行機の作り方(旧)…………………藤村正夫

 出席者=9名

次回の例会、3月3日(土)。午後2時~勉強会。例会は午後5時~。流山福祉会館第1会議室です。見学大歓迎!!。

| 例会報告 | 22:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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